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Argosvix の SDK / REST API / MCP サーバーのリファレンスです。 まずは Quickstart からどうぞ。
Quickstart
5 分で最初の呼び出し記録を Argosvix に送信する手順です(サインアップ → API キー発行 → SDK インストール → wrap() → ダッシュボードで確認)。
使い方ガイド
アラートと webhook、 プロンプト管理、 評価基準と評価ラン、 アノテーション、 LLM 予算管理の 5 つの主要なユースケースを、 curl と Claude からの会話の両方で解説します。
SDK リファレンス
@argosvix/sdk の wrap() / flushClient() / tags / 型定義の一覧と、 プロバイダー別の対応メソッドをまとめています。
REST API リファレンス
観測(/v1/query/*)、 アラート CRUD、 webhook 試送、 プロンプト管理、 評価、 アノテーション、 LLM 予算など、 全 HTTP エンドポイントの仕様と curl の例です。
MCP サーバー (alpha 公開中)
Claude Desktop / Cursor / Codex CLI など MCP 対応クライアントから Argosvix のデータを直接読み書きできるサーバーです。npm に alpha 版を公開しています (@argosvix/mcp-server@alpha)。tools 87 件(うち一般利用 84)、resources 3 件、resource templates 8 件、prompts 3 件、stdio と HTTP の両方の通信形式に対応します。
ご質問・要望は hello@argosvix.com まで。